歌手ユノ・ユンホは、ダンス練習室からミュージックビデオ編集室まで自ら足を運び、細部まで見落とさない完璧主義者の姿勢を示している。
18日に放送されるMBC バラエティ番組『全知的干渉視点』(企画 カン・ヨンソン、演出 キム・ユンジップ・チョン・ジェウク・キム・ヘニ・チョン・ドンシク・イ・ダウン、脚本 ヨ・ヒョンジョン)407回では、ユノ・ユンホの初めてのソロコンサート練習現場が公開される。ユノ・ユンホは逆行曲『Thank U(サンキュー)』のライブと、自ら作詞した新曲『Time's Tickin'』を披露する。特に大腸内視鏡検査を受けた当日、全身麻酔に打ち勝ってダンス練習室に向かったというエピソードで驚きを呼び起こしている。
続いてユノ・ユンホは、スーパージュニアのシンドンが監督を務めた新曲のミュージックビデオ編集室を訪れる。アーティストとしては異例的にカット編集と細部をきっちりチェックし、鷹のような目を発動させる。また親友ディンディンが出演し、「借金があるのか、なぜここまでするのか」と暴露戦を繰り広げる。ディンディンは過去飛行機で2時間40分間、東方神起の映像を強制的にモニタリングしたエピソードで笑いを誘う。ユノ・ユンホの情熱的なライフスタイルは本日夜11時10分に確認できる。
一方『全知的干渉視点』は7月第2週のテレビ非ドラマ話題性部門で全体1位を獲得した。また、TV-OTT非ドラマ出演者話題性でも出演者リセンヌが2位を記録し、バラエティ強者としての地位を固めた。(出典:『ファンデックス レポート』、調査機関:グッドデータ コーポレーション)




